「GA 芸術科アートデザインクラスOVA」の特典映像「キャストTHEだんかい」

2010年3月10日分から、試験的に書いています。
本家(2009年1月5日〜)は、こちらです。
http://stsimon.paslog.jp/


ハルカレンダー(2010-04-22)にリアラリアライフの話題です。
カッコイイですね。今までのスフィアを知らない人が、これを最初に観たら
どういう感想なんだろう、と想像するのも面白いです。


出演者によるトーク映像です。
出演は山口如月(やまぐちきさらぎ)役の戸松遥さん、野田ミキ(のだみき)
役の徳永愛さん、大道雅(おおみちみやび)役の名塚佳織さん、野崎奈三子
(のざきなみこ)役の堀江由衣さんです。
司会は何と(失礼だな)戸松遥さんです。


戸松遥GA 芸術科アートデザインクラスOVAをご覧の皆様・・」
全員「こんにちは」
戸松遥「今日は改めて座談会という形でGAを振り返ってみたいと思います」


印象に残っているシーンについて。
名塚佳織「ニワトリにキョージュとしてアテレコしたのは楽しかった」
戸松遥「ありましたね」
名塚佳織「原作にもあって、これ面白いなと思って。アニメに入って嬉し
かったね」
徳永愛「キョージュのテンションが上がってて驚きましたけど(笑)」


出演者が絵は得意だったかの話題。
徳永愛「あたし、多分得意です。絵心だけはあると思います」
名塚佳織「人様に見せるレベルではない(笑)」
堀江由衣「あまりにも下手で、落ち込むよね(笑)」
戸松遥「すごい分かります。私もそっち系なので(笑)」


OVAについて語る。
堀江由衣「あたし、越廼(こしの)先生大好きで」
越廼(こしの)先生は年配の女性教師で、厳しいけれど温かみもある先生。
堀江由衣「授業中、音楽聴いてもいいしスケッチしてもいいし、斬新で
した」
戸松遥OVAで初めて出てきた越廼先生ですが」
名塚佳織「ああいう、叱るところは叱ってくれて、伸び伸びやらせてくれ
る先生が身近にいるって素敵な事ですよね」
堀江由衣「最後、キサラギちゃんに頑張ったねと言ってくれる所で・・・」
涙を拭くジェスチャー入り。
名塚佳織「親心みたいな(笑)」
堀江由衣「見てて感動したよね」
名塚佳織「あんな先生なら、子供を預けたいと思いましたね、いないけど
(笑)」
戸松遥「もう、親心みたいになってますね(笑)」
徳永愛「さっきのシーンで、良く頑張ったねと言われて、キサラギが教室
に戻ってくるシーン。音だけなんですけどバタバタと、顔は無表情なその
ギャップがツボでした」


GAで疑問に思っている点。
名塚佳織「キサちゃんは、どれぐらい目は見えてるの?(笑)」
戸松遥「見えてますよ、見えてますよ(笑)」
徳永愛「眼鏡、ズレてますよね(笑)」
戸松遥「若干、下の方にズレてる感はありますけど(笑)」
堀江由衣「あれ、老眼鏡みたいだよね」
正直、あのデザインは好きになれないなぁ。


キョージュは一番謎が多いという話。
Webラジオでも語っていた、友兼(ともかね)の下の名前の件。


突然「性格診断、一番は誰?」のコーナー。
GA 芸術科アートデザインクラス DVD第6巻」でやったものです。
お題に対して、一番だと思われる人を決めるというもの。
自分でもいいし、他人を指名してもいいというルールです。


「4人の中で、一番ノンビリやさんは誰?」
戸松さん→堀江さん。
徳永さん→自分。
名塚さん→堀江さん。
堀江さん→戸松さん。
戸松遥「あたしと堀江さん、相思相愛ですよ(笑)」
堀江さんの指名した人は、意外でした。


堀江由衣「普段元気で、ノンビリやのイメージはないかも知れないけど、
あのノンビリというかマイペースそうなの」
戸松遥「でも、そうですね。マイペースですね(笑)」
GAの現場でも
戸松遥「朝とかも、頭ボサボサで」
堀江由衣「そうだよね。あたし、自分より髪ボサボサの人初めて見たの」
戸松遥「そうですよね」
堀江由衣「すごいな、と思ったの」
名塚佳織「コンビニで声かけていいか、迷ったって言ってたよね(笑)」
戸松遥「徳永さんも、そうでしたもんね(笑)」
徳永愛「誰か分からないくらい(笑)」
戸松遥「誰か分からないくらいなので(笑)」


「この中で、一番ズケズケ言うのは誰?」
戸松さん→堀江さん。
徳永さん→名塚さん。
名塚さん→自分。
堀江さん→名塚さん。
徳永さん、名塚さんはこの業界経験が長くて大人という意見です。
名塚さんはバイタリティがあるという印象です。


続いて「何が出るかな鍋トーク
噂の平成土器を初めて見ました。ただの土鍋・・・。
鍋に入っている「お題」を引いて、それについてトークする。


戸松さん→「自分で自分を可愛いと思う瞬間」
戸松遥「こういう性格なので、何でも平気って思われる事が多いんですよ。
でも、あたし虫がダメなんですね。昆虫がちょっとダメで」
トークの時、名塚さんのイヤそうな顔(笑)。
戸松遥「ゴキブリとか出て「アンタ平気でしょ、始末しなさいよ!」とか
言われるんですけど、ダメ出来ないみたいな、そんなところは女の子みた
いだなって若干思います(笑)」
「始末しなさいよ!」って言ってるのは、戸松姉の気がします。


徳永さん→「高校1年の時の夢」
アイドル目指して、オーディションを受けていたそうです。


名塚さん→「最近終わったマイブーム」
カレーを食べる事。カレー臭がする気がしたり、偏るのは良くないと感じ
たそうです。


堀江さん→「一番最近買った物は?」
現在お召しになっているワンピースとカーディガン。
ワンピースが楽だと気付いたそうです。


戸松さん→「歴史ブームです。誰が好き?」
考えてから
戸松遥「私は、マリー・アントワネットという人が好きで」
中学の時に、歴史上の人物を徹底的に調べる授業があって、何故かマリー・
アントワネットを調べたそうです。
しかし、調べた割には
「パンがなければ、お菓子を食べればいいじゃない」しか出ません(笑)。
皆さんに、特に堀江さんから「有名なとこだけ(笑)」とツッコミが。
徳永さん、自分と対極な人を選んだのでは、と大人のフォロー。


徳永さん→「旅行に行きたい」
海外より日本国内。特に沖縄でダイビングしたいそうです。
名塚さんの独壇場ですね、この話題は。


名塚さん→「私の生きがい」
遊び。子供の頃から遊びの天才だと思っていたそうです。
制約の中でルールを作れるのはすごいですね。


堀江さん→「総理大臣になったあかつきには?」
道にガムを捨てた人を連れてきて、ガムを踏ませる。
エライ、力説してました。


告知コーナー。
DVDとか関連賞品、ゲームなど。


最後のご挨拶です。
戸松遥「という訳で、いかがでしたでしょうか」
徳永愛「本当に私、GAが好きで幸せな時間を過ごせて嬉しかったです。
キャラクターもそうなんですが、声優さんも魅力的で今更ですが仲良く
して下さい(笑)」


名塚佳織「久しぶりにメンバーと会えて嬉しかったです。今日は監督も来
てくれてて、それも嬉しい要因でした。今日はありがとうございました」


堀江由衣「私もGAという作品が大好きで、今日は机や黒板があるんですが
GAは、もし自分が美術学校に通ったらという作品で毎回楽しくアフレコ出
来ました。GAを続けられたら素敵だなと思ってます。ありがとうございま
した」

戸松遥「私もすごいGAという作品が大好きで、私もこんな学生生活を過ご
してみたかったなぁ、と思いました。美術の事も勉強になる作品で、毎週
アフレコも楽しかったので、是非セカンドシーズンを出来たらいいなぁ、
と思います。それでは、皆様どこかでお会いしましょう」


全員「またね〜」と手を振りつつ終了です。


19歳の戸松さん、司会もちゃんとやってました。

「GAラジオ爆発らじアート☆The future」(第10006回)

2010年3月10日分から、試験的に書いています。
本家(2009年1月5日〜)は、こちらです。
http://stsimon.paslog.jp/


GA 芸術科アートデザインクラス OVA」付属のWebラジオ出張版。
380年後の未来から、第10006回目の放送という設定。
OVAですが、ずっと同じ設定です。
細かい所や矛盾、パーソナリティの混乱は気にしないようにとの注意が
ありました。


戸松遥「皆さんこんにちは、12代目戸松遥で〜す」
名塚佳織名塚佳織13世です」
戸松遥「はい」
名塚佳織「は〜い、今回で最終回らしいですよ」
戸松遥「あら、まぁなんと!」
名塚佳織「とまっちゃ〜ん!」
戸松遥「アッという間ですね、なんか12代目とか13世とか訳の分からない
称号が」
名塚佳織「訳の分からない(笑)、ずっとやってきましたが」
戸松遥「なんとまぁ、最後、今回で」
名塚佳織「私達も現代に戻れるみたいです(笑)」
戸松遥「良かったです〜、どうしようかと思いましたもん(笑)」
名塚さん、この巻だけしか買ってない人のために設定を説明。


ゲストは何と、ナミコ役の
堀江由衣「皆さんこんにちは、10代目堀江由衣で〜す」
堀江家、長生きだなぁ(笑)。
堀江さん、2009年8月6日配信の「爆発らじアート☆」以来です。


恒例になった2009年の伝説の「GAラジオ」を聴くコーナー。
初代・堀江由衣さんのゲスト回という設定です。
戸松遥「今回のゲストは「ナミコさん」役の堀江由衣さんで〜す!」
堀江由衣「こんにちは、堀江由衣です、よろしくお願いします」
戸松・名塚「よろしくお願いしま〜す」
名塚さん、前回ゲストのラストで
「また来て下さい」
「イヤです」
を蒸し返す(笑)。
名塚佳織「演じていかがでしたか?」
堀江由衣「すごい悩んでいましたね」
名塚佳織「うん」
堀江由衣「ナミコさんの役作りについて」
名塚佳織「うんうん。立ち位置、結構難しい(笑)」
堀江由衣「難しいし、あのね、普段ツッコミやってないし」
名塚佳織「あー、はいはい」
堀江由衣「ツッコミ役っていうのが、自分の中ですごくプレッシャーで」
ボケてる人に上手くツッコミ出来ないと、話が終わらないと思ったそう
です。


名塚佳織「ツッコミは難しいですよね」
堀江由衣「難しかったぁ〜」
戸松遥「ナミコさんのツッコミで終わる事が多かったじゃないですか」
名塚佳織「多かった、多かった」
戸松遥「話の全てを締めくくる一言、みたいな」
名塚佳織「そうなんだよね。あたしもツッコミが多いので、分かるんだけ
ど。収録の時は笑う訳にはいかなくて、そうなると余計に不安になるん
ですよ、誰も反応してくれなかった的な(笑)」
堀江由衣「ウケなかったみたいな(笑)」
戸松遥「あっはははははは」
名塚佳織「ブース見て無反応だと凹みますよね」
堀江由衣「あたしのツッコミ駄目なのかとか(笑)」
ツッコミ台詞で、スタッフの反応を見て一喜一憂するのが意外でした。


次はDVD名物「闇鍋シアター」
闇鍋から、どこで、誰が、何をしたのお題を引き、1人芝居をする。
要するに、無茶振りのコーナー。
堀江さんは、このコーナー初めてです。


戸松さん。
フリーマーケット会場で、エメラルド星人が、カッコつけた。
ダイヤになりたかった哀愁のエメラルド星人。


名塚さん。
月で、迷子の女の子が、ホームランを打った。
ホームランボールで、地球の母親に助けを求めるというアイデアが秀逸。


堀江さん。
美容室で、子猫ちゃんが、ドジをした。
猫なのに虎刈りって(笑)。


戸松さん。
エメラルド星で、キサラギが、芸術について語った。
これは、ドンピシャでした。


名塚さん。
ハリウッドで、給食のおばちゃんが、愛を告白した。
おばちゃんが、説教じみてて面白いです。


堀江さん。
カラオケボックスで、ラジオのDJが、好きな映画について語った。
強引にまとめました。


そして、感想のお言葉。
名塚佳織「いかがでしたか?」
堀江由衣「最後グダグダっとしたけど大丈夫?(笑)」
名塚佳織「あっははははは」
堀江由衣「ちょっとだけ心配(笑)」
名塚佳織「最後のコーナーが若干」
戸松遥「毎回、ああいう感じなんで(笑)」
堀江由衣「大丈夫?」
戸松遥「大丈夫ですよ(笑)」
名塚佳織「上手いこと編集されて、何とかなっていると(笑)」
堀江由衣「なってるといいな(笑)」
なってません(笑)。


戸松遥「とりあえず、鍋は苦痛でした(笑)」
名塚佳織「何回もやったもんね」
戸松遥「何回やってきたか(笑)」
名塚佳織「キャラ、1個も覚えてないけど(笑)」
戸松遥「色々な星人をやったなぁぐらいで(笑)」
名塚佳織「はい」
戸松遥「でも、楽しかったですホントに。ありがとうございました」
名塚佳織「ありがとうございました」


堀江由衣「本当にホンワカとした楽しい作品で、好きだなぁというのを皆
さんにも感じてもらえたら嬉しいと思ってま〜す」
名塚佳織「ラジオの方も、メンバー全員が来てくれて、本当に応援してく
れた皆さんのお陰です。ありがとうございました」
戸松遥「ありがとうございました」
堀江由衣「ありがとうございました」
名塚佳織「これからもね、GAが発展していけるように応援して頂けたらと
思います」
戸松遥「長い間お付き合い頂き、ありがとうございました」
全員「グラシアス・アミーゴ!」


戸松遥さんと堀江由衣さん、カバンのチャックは閉めましょう(笑)。

「GAラジオ爆発らじアート☆The future」(第10005回)

2010年3月10日分から、試験的に書いています。
本家(2009年1月5日〜)は、こちらです。
http://stsimon.paslog.jp/


GA 芸術科アートデザインクラス DVD第6巻」付属のWebラジオ出張版。
380年後の未来から、第10005回目の放送という設定。
前回と言うか、ずっと同じ設定です。
細かい所や矛盾、パーソナリティの混乱は気にしないようにとの注意が
ありました。


戸松遥「改めましてこんにちは〜、12代目戸松遥で〜す」
名塚佳織名塚佳織13世で〜す」
戸松遥「はい」
名塚佳織「はい」
戸松遥「今回はですね、またまた伝説のあの方がですね(笑)、ゲストに
来ております!」
名塚佳織「何と!」
徳永愛「伝説はやめて下さい、10代目だそうです、徳永愛です。よろしく
お願いします(笑)」
戸松・名塚「よろしくお願いしま〜す」
名塚佳織「第3回に残した伝説の名言の」
戸松遥「なづさんが・・・」
なづさんに「また来て」と言われて「イヤです」と答えた件。
名塚佳織「もう、びっくりですよ」
戸松遥「はい」
徳永愛「ついつい出ちゃったんです」
名塚佳織「本音がポロリと(笑)」
戸松遥「徳永さんを皮切りに、他の方達も連鎖反応で同じ事を言うように
なってしまったという」
名塚佳織「そうなんです」
徳永愛「申し訳ないです」
戸松遥「あっはははははは」
名塚佳織「全員から拒否を食らって」
戸松遥「ホントですよ。何て不人気なラジオなんだろう(笑)」
名塚佳織「あっはははははは」
徳永愛「もう終わったと思って落ち着いていたら、また呼ばれてしまった
ので(笑)」
戸松遥「しまった!(笑)」
名塚佳織「残念な結果に(笑)」
徳永愛「(呼ばれたのは)何でだろうと思って。私に断る勇気があれば(笑)」
戸松・名塚「あっはははははははは!」
戸松遥「無理やり来た感じが(笑)」
名塚佳織「今日は実家の方から来てくれて(笑)」
徳永愛「そうなんですよ」
戸松遥「えっ〜〜?!」
名塚佳織「メチャ大荷物で」
戸松遥「あっ、そうでしたね。キャリーちゃん持ってるから、はるばる
ありがとうございます」
徳永愛「この番組の事しか考えられなくて」
名塚佳織「考えても無茶振りのコーナーしかないので(笑)」
戸松遥「そうです、そうです」
徳永愛「怖くて、朝から原因不明の鳥肌が」
名塚佳織「大丈夫ですか、病気にならないで(笑)」
戸松遥「このラジオに来て良かったと思われたいですよね」
徳永愛「それは、ハードル上げられてるんですかね(笑)」
戸松遥「いえいえいえ」
名塚佳織「それは、こっちの問題だよね(笑)」
戸松遥「私達のウデが(笑)」
名塚佳織「頑張れ、あたし達(笑)」
戸松遥「GA!(笑)」
徳永愛「ご迷惑をおかけするかも知れませんが、よろしくお願いします」


恒例になった2009年の伝説の「GAラジオ」を聴くコーナー。
初代・徳永愛さんのゲスト回という設定です。
戸松遥「今回のゲストは「ノダちゃん」役の徳永愛さんで〜す!」
徳永愛徳永愛です、よろしくお願いします」
名塚佳織「よろしくお願いしま〜す」
戸松遥「よろしくお願いします!」
名塚佳織「GAラジオ最多出演記録という事で」
徳永愛「どーしてでしょう!(笑)」
戸松・名塚「どーしてでしょう!(笑)」
徳永愛「一番不慣れな私が」
名塚佳織「ありがとう、来てくれて」
戸松遥「ありがとう」
名塚佳織「そういう訳でアニメの収録も終わりましたが、いかがですか?」
徳永愛「こんなに一杯本編に関われるのって、デビュー以来ぐらいで第二
のデビュー作みたいな感じですね。普段の自分と違うものを発散出来たと
思います」
名塚佳織「ホントにテンションが半端じゃないですもんね」
戸松遥「ノダちゃんが喋ると空気が一気に暖かくなるって言うか」
名塚佳織「何か、影響を受けた事はありますか?」
徳永愛「ノダちゃんのアフレコ終わった後が心地よいですね、元気なテン
ションのまま」
名塚佳織「やり切った感と朝の現場だったので、1日楽しく過ごせそうな」
徳永愛「そうなんですよ」
キョージュは喋らない回もあったので、そうはならなかったようです。


戸松遥「普段はノダちゃんをやるにあたって、朝どのようにテンションを
上げたんですか?」
徳永愛「それはもう、遅刻するような幻想を抱いて走ったりとか」
名塚佳織「幻想を抱いて(笑)」
徳永愛「そうすると、心拍数が上がって何かが出る(笑)」
戸松遥「アドレナリン的なものが(笑)」
名塚佳織「でも、桜井監督の作品やっていると早口になる」
徳永愛「そうなんですよ」
名塚佳織「中でも、ノダミキは早口なので大変ですよね」
徳永愛「普段とのギャップが一番激しかったんじゃないかなと思います」
名塚佳織「はっははははは」
徳永愛「なので、すごい勉強になりました」
声優さんの役作りの一端が分かって、とても面白いです。


メール紹介で「好きな調味料は?」
徳永さん→コチジャン
名塚さん→石垣ラー油
石垣島で作っているものだそうです。
戸松さん→味噌
名古屋では、チューブ入りの味噌があるそうです。
名塚さん、現在はオリーブオイルがブームだそうです。


DVDなのに新コーナー。
「性格判断、一番は誰?」
お題に対して、一番だと思われる人を決めるというもの。
自分でもいいし、他人を指名してもいいというルールです。多数決です。
「せっかちなのは誰?」→戸松さん。
戸松さんは自分を指名。


「ズケズケ言うのは誰?」→答えが3つに分かれました。
戸松さんは名塚さんを指名。
戸松さん、一人旅はしたくないそうです。
景色などに感動した時に、その言葉を聞いてくれる人が欲しいそうです。


次はDVD名物「闇鍋シアター」
闇鍋から、どこで、誰が、何をしたのお題を引き、1人芝居をする。
要するに、無茶振りのコーナー。
徳永さんは経験があるので、今回は上級者向きだそうです。
徳永愛「そんなおもてなし、いらないですから」
名塚佳織「はっはははは」


徳永さん。
人生の分岐点で、悪のマシュマロ星人が、大きな夢を語った。
マシュマロの最大の夢は、コーヒーの上で溶ける事でした。


名塚さん。
秘密の花園で、女子高生が、巨大怪獣に立ち向かった。
いまどきの女子高生でした。


戸松さん。
サツマイモ畑で、特攻野郎Aチームが、冒険の旅に出かけた。
特攻野郎Aチームを知らないので和風になりました。


徳永さん。
雲の上で、手品師が、まともな事を言った。
まともな事をした、という判定でした。


名塚さん。
魔王が住むお城で、暴れん坊星人が、ふと我に返った。
案外、設定が楽だったみたいでした。


戸松さん。
夜明けの街で、スネコさんが、故郷の星に帰った。
始発の電車で帰ろうとしてました。顔芸になっていたそうです。


そして、感想のお言葉。
名塚佳織「また次も来てくれますか?(笑)」
徳永愛「あれ、そういうの大丈夫ですから」
何か、意味不明のお答えです。
戸松遥「前回より辛口になってませんか?(笑)」


徳永愛「一番喋りの下手な私が何回もお邪魔して、申し訳ないんですけど。
本当に私、これで最後でいいと思います(笑)」
戸松遥「あっははははははは!」
名塚佳織「こらこら愛ちゃん、前向きに(笑)」
徳永愛「皆さん、是非これからもGAを含めこの爆発らじアートも聴いて楽
しんで下さい。これからはリスナーとして二人の「闇鍋シアター」を聴いて
いたいです」
名塚佳織「ダメですよ(笑)」
徳永愛「頑張って下さい」
戸松遥「人ごとじゃないですよ、全然(笑)」
名塚佳織「という訳で、ありがとうございました」
戸松遥「ありがとうございました」
徳永さん、最後にまたゲストを断ってました(笑)。


戸松さん曰く「闇鍋シアター」は体力勝負だそうです。

「GAらじアート☆The future」(第10004回)

GA 芸術科アートデザインクラス DVD第5巻」付属のWebラジオ出張版。
380年後の未来から、第10004回目の放送という設定。
前回と同じ設定です。もう、どうでもいいけど。
細かい所や矛盾、パーソナリティの混乱は気にしないようにとの注意が
ありました。


戸松遥「皆さん、こんにちは。12代目戸松遥で〜す」
名塚佳織名塚佳織13世で〜す」
戸松遥「はい」
名塚佳織「はい、って事でまたまた始まりました」
戸松遥「始まりましたね、12代目とか13なんちゃらとか(笑)」
名塚佳織「そうそう、もう大分ね、聴いてるみんなは慣れてるよ」
戸松遥「そうですよ」
名塚佳織「何せ、もうこれ5巻に付いてますから」
戸松遥「もう、この設定いいですよね」
名塚佳織「そうそう、でもいきなり5巻からとか買う人いるかもね」
戸松遥「わぁ〜〜」
名塚佳織「アニメ的には、そんなに問題ないじゃん」
戸松遥「そうですよね、DVD自体は確かに」
名塚佳織「一応、軽く説明しとく?」
戸松遥「そうですね、はい。もう、遠い未来なんですよ(笑)」
名塚佳織「ザックリしたな、とまっちゃん(笑)」
300年ぐらい未来とか、ザックリ過ぎるとまっちゃんの説明。
現在は2392年で、声優さんは理由不明の世襲制


今回のゲストは「トモカネ」役の沢城みゆきさんです。
名塚佳織「暗い、暗い、暗い(笑)」
戸松遥「あっはははははは」
沢城みゆき「テンションでいかないと乗り切れないネタなのにさぁ、名塚
さんの冒頭のテンション、最高だったよ」
戸松遥「あっはははははは」
名塚佳織「あたしが暗かったか(笑)」
戸松遥「あっはははははは」
沢城みゆき「お邪魔します、沢城みゆきで〜す」
名塚佳織「よろしくお願いしま〜す」
戸松遥「よろしくお願いします」
沢城みゆき「そうだな、下々の者、今日は無礼講じゃ」
どういうキャラなんだ(笑)。


名塚佳織「沢城さんは、何代目だったり何世だったりするんでしょうか?」
沢城みゆき「君ら、13なんでしょ?」
名塚佳織「私は13世なんですねぇ〜」
戸松遥「あたし、12です」
沢城みゆき「その差は何?」
名塚佳織「分からない、寿命は様々というか(笑)」
戸松遥「そうです、どっかの戸松が長生きしたんです」
名塚佳織「ちょっと、あたし生き急いじゃって」
戸松遥「あっはははははは」
名塚佳織「多分、一番初めのころだと思いますけど(笑)」
戸松遥「あっはははははは」
沢城みゆき「じゃあ、あたし間を取るよ」
名塚佳織「ホント?」
沢城みゆき「12.5世ぐらいにするよ」
名塚佳織「何だそれ、分かりづらいなぁ(笑)」
戸松遥「分かりづらいっすよ〜(笑)」
沢城さんて、こんな変な人だっけ(笑)。


恒例になった2009年の伝説の「GAラジオ」を聴くコーナー。
初代・沢城みゆきさんのゲスト回という設定です。
名塚佳織「今回のゲストは「トモカネ」役の沢城みゆきさんで〜す!」
沢城みゆき「皆さんこんにちは、沢城みゆきです、お邪魔しま〜す」
戸松遥「いらっしゃいませ」
名塚佳織「実は前回が「ブチ」さんだったんですけど、ラジオ初参戦だよ
ね?」
沢城みゆき「そうだね。皆続々と行っているらしい」
名塚佳織「そうそうそう、チョコチョコと皆遊びに来てくれてて」


「トモカネ」について
戸松遥「「トモカネ」って名前分からないんですよね」
沢城みゆき「そうなの(笑)」
名塚佳織「そうそう」
沢城さん、苗字の「トモカネ」で呼ぶには下の名前が例えば「エリカ」だ
ったら、そう呼ぶという若干分かりにくい話をしてます。
案外、可愛らしい名前だとそうなるらしいのですが。


「沢城さん」「名塚さん」と学校の友達に呼ばれるのは、怖がられてるの
だという話から
名塚佳織「とまっちゃん、友達に何て呼ばれてるの?」
戸松遥「あたしは、下の名前、はるかです」
名塚佳織「そうなんだ。とまっちゃんも珍しい苗字だから」
戸松遥「こっちの業界に入ってから、とまっちゃんて呼ばれるようになり
ました」
名塚佳織「そうなんだ」
戸松遥「トマツ!とか呼び捨ても増えましたね」
沢城みゆき「なんか、はるかって名前が君に負けてるもんね」
戸松遥「トマ〜ツ!って感じの方が、確かに強いですよね」
名塚佳織「勢いがね(笑)」
沢城みゆき「はるかか、君」
戸松遥「そうです、私、はるかです(笑)」
沢城みゆき「そうか、そうか」
何を今頃納得してるんだ、みゆきち(笑)。
3人とも珍しい苗字なので、そっちで呼ばれる率が高かったみたいです。
この業界では、名前で呼ばれるので新鮮だったという話など。
「トモカネ」の兄役も沢城さん。
そちらの方が、本人と近いそうです。朝、低血圧だそうですよ。
50以下(もちろん下の血圧)ってマジですか。


次は「ア〜ティスティック絵描き歌・復刻版」のコーナー。
リスナーから出題された絵描き歌を、正解を知らないで2人が描いて出来
を競うというもの。そんなのもありました。
1回しかやってないのに、人気コーナーだって(笑)。
だから、ラジオ的じゃないんですよ。
名塚さんが歌って、とまっちゃん、みゆきちが描きます。
正解はニワトリみたいですが、どこかで見れるのかな。


次はDVD名物「闇鍋シアター」
闇鍋から、どこで、誰が、何をしたのお題を引き、1人芝居をする。
要するに、無茶振りのコーナー。
なづさん、冒頭からテンション低いです。
コーナーの説明を受けた沢城さん
沢城みゆき「あたし、無茶振りされると静かにイラッとするよ」
戸松遥「はっはははは」
名塚佳織「しないで、しないで(笑)」


戸松さん。
砂漠で、主婦が、人生について語った。
主婦というか、おばちゃんです。ダンナと息子について愚痴を(笑)。


名塚さん。
おとぎの国で、トモカネが、相手を背負い投げした。
キョージュやキサラギも選べたのに、本人の前でトモカネをやる役者魂。


沢城さん。
飛行機の中で、枝豆星人が、エアギターに挑戦した。
沢城みゆき「何で視覚の物を、聴覚媒体に載せようとするかな(笑)」
戸松遥「はっははははは」
それらしく聴こえたです。


戸松さん。
シベリヤで、海坊主が、大食いに挑戦した。
沢城みゆき「おっ、設定を盛り込んでるよ(笑)」
設定を入れつつ、それらしく聴こえました。


名塚さん。
ハワイで、お姫様が、ダンスの訓練をした。
ハワイが中々出てこなくて、やや苦戦。


沢城さん。
ファッションショーで、ハムスターが、思い出し笑いをした。
やっぱり、関連付けに苦労してました。
思い出し笑いの部分が、戸松さんに大ウケでした。


そして、感想のお言葉。
名塚佳織「いかがでした?(笑)」
沢城みゆき「汗、かくね(笑)」
名塚佳織「でしょ?(笑)」
戸松遥「イヤな汗かきます(笑)」
ところで、名塚さんと沢城さんは「おじゃる丸」で兄弟役だそうです。


沢城みゆき「「GA」のお薦めポイントは、自分の青春時代に感動できる所だと
思います。作品のクオリティが高いのもあるんですが、高校時代を思い出
すというか、そこが一番いいなぁと思って」
名塚佳織「多分バッチリ同年代の子たちは、こんな生活を送りたいという
憧れだったり、上の世代はいい思い出に変わりますよね」
沢城みゆき「良いきっかけになればと思いますので、色んな世代の人に観て
頂けたらなと思うばかりです」
名塚佳織「ありがとうございます」
戸松遥「ありがとうございま〜す」


戸松さんが「闇鍋シアター」を「エチュード」と言っていたのが印象的。

「GAらじアート☆The future」(第10003回)

試験的に書いています。
本家は、こちらです。
http://stsimon.paslog.jp/
カテゴリーだけは本家と揃えましたが、中身はまだです。
こちらへの引越しツールがないからなぁ。どうするか検討中です。
2009年1月5日〜2010年3月9日までは、とりあえず、本家でお願いします。


GA 芸術科アートデザインクラス DVD第4巻」付属のWebラジオ出張版。
380年後の未来から、第10003回目の放送という設定。
前回と同じ設定です。もう、どうでもいいけど。
細かい所や矛盾、パーソナリティの混乱は気にしないようにとの注意が
ありました。
前回あった「明日の事さえ考えたくないGA製作委員会」は無し(笑)。


戸松遥「DVDをお買い上げ下さった皆さん、こんにちは。12代目戸松遥
で〜す」
名塚佳織名塚佳織13世で〜す」
戸松遥「はい」
名塚佳織「さて、とまっちゃん、この世襲制?」
戸松遥世襲制?、あっ〜世襲制、はい」
ここで、世襲制についてのおさらいがありました。
アニメ「GA」が国民的になり、宇宙的規模で続いているという話。
現在は2392年で、声優さんは何故か世襲制。その説明がないよ(笑)。


今回のゲストは「ぶちさん」こと水渕(みずぶち)役の小清水亜美さんです。
13代目だそうです(笑)。
小清水亜美「13代目小清水亜美です」
名塚佳織「いらっしゃい!」
戸松遥「いらっしゃいませ!」
小清水亜美「色々、ツッコミ所満載なんだけど」
名塚佳織「あらっ、何か?」
小清水亜美「まず名塚、自分のいる年数たどたどし過ぎる」
戸松・名塚「あっははははははは!」
名塚佳織「あたしも、予想外にたどたどし過ぎる自分にビックリしました」
戸松遥「まだまだ、ちょっと言い慣れない感が(笑)」
名塚佳織「まだ、年越したばかりという事で」
収録は一応2010年になってからですか。


前回ゲストの神田朱未さんが「小動物系」という話から
名塚佳織「あみっけは何かある?」
小清水亜美「最近は、猛禽類が流行だって言うからフクロウみたいな」
戸松・名塚「あ〜!」
小清水亜美「普段はボンヤリしてるけど、行く時は行くよみたいな」
戸松・名塚「あ〜!」
小清水亜美「そういうのが今流行なんだって」
名塚佳織「ギャップ萌え的な?」
小清水亜美「そう、だからそれで行こうかなって(笑)」
戸松遥「へぇ〜」
小清水亜美「はい」
戸松遥「何かいいですね〜」
名塚佳織「何か一番良さげな立ち位置」
小清水亜美「そうなの。聞いた話では猛禽類はご飯の時プリンから食べる」
名塚佳織「何で?何でプリン?」
小清水亜美「私も何で?って聞いたけど、何で?ってところで興味引かれる
でしょ、って(笑)」
戸松・名塚「あ〜〜!」
全然分かりませんが(笑)。
その怪しい情報は何なんだよ。


名塚佳織「とまっちゃんは、何か目指しているものある?」
小清水亜美「尻尾ついてるけど」
戸松遥「小動物系」ですかね(笑)」
尻尾がついた洋服だそうです。どんな洋服だよ(笑)。
小清水さん、尻尾に触り放題だそうです。
戸松遥「でも私、大人になりたいです」
名塚佳織「ウチらに求めてもダメかも知れない」
戸松遥「マジすか?(笑)」
小清水亜美「あたし、大人でなくオヤジになっちゃうから(笑)」
戸松遥「あっはははははは!」
小清水亜美「でも、知りたいって言うなら手取り足取り(笑)」
名塚佳織「止めといた方がいいと思います(笑)」
小清水さん、エロ親父かよ。


恒例になった2009年の伝説の「GAラジオ」を聴くコーナー。
初代・小清水亜美さんのゲスト回という設定です。
名塚佳織「今回のゲストは「ぶちさん」役の小清水亜美さんで〜す!」
小清水亜美「(可愛く)皆さんこんにちは、小清水亜美で〜す」
名塚佳織「どんなキャラだよ、それ」
小清水亜美「(可愛く)私いつも、こうだけど」
戸松遥「小清水さん、どうしたんだ?(笑)」
名塚佳織「お前は誰だ?(笑)」
小清水さん、役柄についての説明。
一定のテンションでマイペース。お姉さんキャラ。黒い部分もある。
小清水さん自身のキャラはトモカネ的とも。
名塚さんは気を使わないタイプ。
戸松さんについては
名塚佳織「空気を一生懸命読もうとしている可愛い子」
戸松遥「ホントですか?(笑)」
小清水亜美「だから、いじりたくなるんだよね(笑)」
名塚佳織「いじりたくなる」
小清水亜美「可愛がりいじりたくなる」
名塚佳織「こっちとしたら、嬉しいよね」
戸松遥「ホントですか?メチャ嬉しいです。あたし、これからはベルリン
の壁崩壊で(笑)」
小清水亜美「あっはははははは!」
名塚佳織「づかづかと(笑)」
ベルリンの壁崩壊って何だ(笑)。


次は「帰ってきたWhat's GA(ジーエー)?」のコーナー。
GA(ジーエー)の略称。
グッチ裕三はあなたですか?
戸松遥「道端でいきなり言われたら、どうしますか(笑)」
名塚佳織「い、いえ、違います(笑)」
小清水亜美「むしろ、はいそうですって受け入れる」
戸松遥「あっはははははは」


ごめんなさい、あたしが悪かったの
ごめん、俺も悪かった、愛してるよ
昼どら!の声が。


玄関あけたら2分でご飯
小清水亜美「バランス悪い」
サトウのご飯は、名塚さん小清水さんご愛用みたいです。
戸松さんからの発言なし。使ってないですよね・・・。


楽器は扱っていません
画材は扱っています
我慢だ、明(あきら)


ガチ、愛してる!
名塚佳織「あまり、キュンとこないよね(笑)」
戸松遥「確かに」


次はDVD名物「闇鍋シチュエーション劇場」
闇鍋から、どこで、誰が、何をしたのお題を引き、1人芝居をする。
要するに、無茶振りのコーナー。
名塚佳織「皆さんイヤな汗をかきながら頑張ってくれるこのコーナー」
戸松遥「一発で決めてみせますよ」
と言いながら、2人とも若干テンション低いです(笑)。


戸松さん。
電気屋さんで、舞妓はんが、泣いちゃった。
小清水亜美「無茶振りじゃね?」
名塚佳織「そういうコーナーだから、理解して(笑)」
戸松さんの京都弁(?)が聴けました。


小清水さん。
東京ドームで、桃太郎が、勉強に集中した。
頭の悪い高校生風との事です。それらしかったです。


名塚さん。
漁船の上で、うどんマニアが、綺麗な蝶々を追いかけた。
無理やりですが、サンマうどんとか上手いです。


戸松さん。
レストランで、プロレスラーが、秘密を打ち明けた。
野太い声で、実は女性ですと(笑)。


小清水さん。
バナナ農家で、ジェントルマンが、好きな歌を歌った。
「食べかけのバナナを君にあげる」ってイヤな歌です(笑)。


名塚さん。
お菓子の家で、キサラギが、親孝行した。
「お菓子、食べませんか?」が親孝行(笑)。


そして、感想のお言葉。
名塚佳織「ヘトヘトになっとるわ!(笑)」
小清水亜美「何か、5歳ぐらい歳とった感じがするんだけど」
戸松・名塚「あっはははははは!」
名塚佳織「大丈夫、そんな事はないよ」
小清水亜美「隣にいる子から、若いエキスを吸うよ」
戸松遥「ひゃ〜、吸われた!」
小清水さんて、こういう人だったのか(笑)。


小清水亜美「GAは、グッジョブあみっけ、だから!」
戸松遥「素晴らしい〜!」
小清水亜美「私は頑張ったからね!」
戸松遥「あっはははは」
名塚佳織「今日頑張った、確かに」
小清水亜美「何か良く分かんないけど頑張ったから」
名塚佳織「ゲストに来てくれた人、みんな頑張ってくれてる」
小清水亜美「だから、皆が私を称えて終わって」
名塚佳織「そうだね」
戸松遥「あっはははは、もちろんです」
名塚佳織「今回ばかりは、やってあげる(笑)」


小清水亜美「GAという作品に関わらせて頂いて、幸せに思ってます。また
演じる機会があれば、盛り上げていきたいと思います。本当に皆さん、
ありがとうございました」
名塚佳織「ありがとうございます」
戸松遥「ありがとうございます」


次回のゲストは、沢城みゆきさんです。